任期満了に伴う久喜市長選と同市議選(定数27)は22日に投開票される。市長選はいずれも無所属で3選を目指す現職の田中暄二氏(72)と、新人で元市議の梅田修一氏(44)が激しく争っている。歯科技工用

 田中氏は自民の久喜、栗橋の2支部から推薦を獲得。18歳までの入院・通院の医療費の無料化や成人歯科検診の公費助成、ごみ処理施設の統合・新設などを訴えている。ホワイトニング

 一方、梅田氏は人口減少を食い止めるため若年層の定住を促す政策▽JR久喜駅前や同東鷲宮駅前の再開発事業▽東京理科大の跡地利用の変更-などで有権者の支持拡大を目指している。

 同市議選は定数27に対し、現職22人、元職3人、新人6人の31人が立候補している。

 党派別では無所属20人、公明5人、共産4人、自民1人、社民1人だった。有権者数は14日現在13万316人。

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2018/05/03(木) 16:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)

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